2018年12月09日

千話一夜

千話一夜

  

 12月1日(日) 17301930 

・ 目白 子どもの文化研究所

・ 参加13


 会場の都合で前回より30分遅い始まりでした。参加者は13人。

基礎講座の受講生の他にも、語りたくて、聞きたくて集まってくれた人たちで、車座になり、順番に自己紹介をしたり語ったりしました。

 聞くだけ、と思っていても、語りの輪に入ると、やっぱり語ってみたくりますね。参加者全員の声を聞き、予定より少し遅れて終了しました。

 語ることも聞くことも楽しみたい!肩ひじ張らない千話一夜です。


 1 ちいさなろば

(ルース・エインズワース作 福音館書店より)清智子

 2 狸のたんぼ(君川みち子作 「女むかし」より)

鎌田あつ子

 3 紙皿シアターいろいろ(自作)井上雅美

 4 にんじん だいこん ごぼう

(藤田浩子作 「かたれやまんば」より 今井純子

 5 王子さまの耳はロバの耳

(「子どもに語る世界の話」世界文化社より)甲斐行子

 6 歳(君川みち子作「女むかし」より) 小柴美香子

 7 かさじぞう

(「むかし昔」朗読の森オリジナルより) 千種佐智子

 8 お月お星(鈴木サツの話より) 椚山仁子

 9 グーラゲス・アンヌーン

(「ケルトの妖精」あんず堂より)清水七重

  10  だめといわれてひっこむな

(「おはなしのろうそく」東京子ども図書館より) 井上佐知子

  11 わかれのことば(阪田寛夫の詩) 

須山優子&新田安季子

posted by 語り手たち at 22:38| Comment(0) | 千話一夜・語りカフェ
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